iPhoneSEの修理をお探しの方へ…

  • ガラス面が割れてしまった
  • ホームボタンが取れてしまった
  • 液晶が漏れてしまっている
  • 水没させてしまった

修理を依頼する

iPhone 5/5sと同様の4インチの液晶画面に、iPhone 6sと同程度のスペック(インカメラなど一部例外あり)を持つiPhone SE。発表・発売当初は、従来機とあまり代わり映えしないため「在庫部品の解消策」などと揶揄されましたが、2016年の春には在庫不足に陥るほど人気を博しました。

iPhone SEは、6sより落としにくいが、6sより耐久力はない

iPhone SEは、5sと同じサイズに重量、そして持った質感から、6s/6s Plusほど落としにくい機種ではあります。ただし、6sのように外装を強化するなどの対策は取られていないため、耐久性・耐水性は6sほど高くはありません。
iPhone 6sの耐久性との違いは、以下の通りです。

(1)角から落とした場合、6sよりへこみやすい
(2)6sより耐水性が悪い
(3)6sより曲がりやすい

特に注意が必要なのは(3)です。素材が強化された6sと違い、iPhone SEは、ズボンの後ろポケットに入れたまま椅子に座っただけで、簡単にパネルが割れてしまったり、端末自体が曲がってしまったりすることもあります。また、6sと違ってサイズが小さく軽いため(110グラムほど)、ポケットに入れたのを忘れてしまい、椅子に座った直後にフロントパネルが「バキッ!」といってしまったという話もわりと聴きます。

また上記以外にも、システム面での不良(アップルのロゴがループしたまま起動しないリンゴループ、など)も対応しております。リンゴループ以外にも、ホームボタンの効きが悪い、バッテリーの消耗が異様に激しいなど、操作上の不具合が確認された場合は、お気軽にiPhone修理の「i+Remaker」までご相談ください。
※割引キャンペーンなど、店舗により修理料金が異なることがあります。詳細は各店舗にお問い合わせください。

修理を依頼する