iPhone6Sの修理をお探しの方へ…

  • ガラス面が割れてしまった
  • ホームボタンが取れてしまった
  • 液晶が漏れてしまっている
  • 水没させてしまった

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iPhone 6の後継機として発売されたiPhone 6s。新色(ローズゴールド)の登場、カメラの性能向上や4K動画の撮影対応、3D Touch(感応タッチ)など多くの魅力的な機能が搭載された一方、滑って落としやすいなどのネックも潜んでいます。私たち「i+Remaker」(アイリメーカー)のところにも、特にiPhone 6sのフロントパネル割れ(液晶パネル割れ)の修理依頼が増えてきています。

手に収まりにくいサイズ、滑り落ちやすい質感という難点

iPhone 6sの幅は、およそ6.7センチ。手の小さな方だと少しおさまりにくいサイズです。そのため、片手で操作していたら滑り落ちてしまったという方も多いのではないでしょうか。また全体的に丸みを帯びており、持った質感もツルツルしているため、より滑り落ちやすいと言えます。

ベンドゲート問題(ポケットなどに入れて長く座っていると、iPhoneが曲がってしまう問題)対策として外装が強化されるなど、iPhone 6sは本体の強度の向上に力を入れました。ですが、パネル自体の強度はあまり変わっておらず、滑りやすい外装もあいまって、画面を割ってしまう方も多いです。また、滑り落ちやすいため、水没させてしまったというケースも多く耳にします。

「i+Remaker」のiPhone 6s・修理メニュー(税別)

「i+Remaker」では、iPhone 6sの以下の修理を対応しています。

・フロントパネル修理:16,990円
・液晶パネル修理:35,980円
・水没復旧:4,990円
・バッテリー交換:8,980円
・各種ボタン修理:7,980円
・データ復旧:32GB…24,800円 / 128GB…39,800円
※フロントパネル修理と水没復旧は、弊社独自保証「super50」適用時の価格です。
※店舗によって料金は異なることがあります。詳細は各店舗にお問い合わせください。

Appleの修理プロバイダーでは対応不可能な水没復旧やイヤフォン、ホームボタンなど細かいパーツの不具合も対応可能です。また、端末内の写真やアプリの履歴などのデータが失われる心配もありません(Appleの修理プロバイダーは端末の「交換」で対応するため、データはすべて失われてしまいます)

また、Appleの修理プロバイダーは、修理に1週間ほどかかりますが、「i+Remaker」であれば【 30?45分ほど 】で終わります(フロントパネル修理の場合)

AppleCareに加入いただいている場合、Appleの修理プロバイダーのほうがお得です。ですが、そちらでは対応できない故障もございます。AppleCareに加入されていない方、加入はしていてもデータが消えるのは困る方、水に落としてしまった方、1週間もiPhoneがないのは厳しい方は、ぜひ私たち、iPhone修理の「i+Remaker」にお越しください。

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