iPhone6 Plusの修理をお探しの方へ…

  • ガラス面が割れてしまった
  • ホームボタンが取れてしまった
  • 液晶が漏れてしまっている
  • 水没させてしまった

修理を依頼する

ベンドゲート問題(iPhoneは人力でも曲がるほど折れやすい問題)の発端となったのが、このiPhone6 Plus。新機種が登場するたびに、その強度を確かめようとiPhoneを壊してしまう動画がアップされますが、iPhone 6s Plusの動画は特に話題を呼びました。後継機の6s/6s Plusで、この問題の対策として外装が強化されたほどです。

「5.5型ディスプレイ」に「サラサラの外装」で落としやすくなってしまった?

iPhone 6 Plusは、それまでの5/5sとも、同時に発表された6ともかなり違います。まず、一番の違いはその大きさ。iPhone 5/5sのディスプレイサイズが4インチだったのに対して、iPhone 6 Plusでは5.5インチまで大きくなりました(ちなみに、iPhone 6は5インチ)

また、外装にも違いがあります。どちらも外装はともにアルミニウム製ですが、6 Plusは、丸みを帯びたデザインとなり、手に馴染みやすくなりました。一方、サイズが大きくなったことで手のなかに収まりにくくなり、馴染むがゆえに落としやすいというデメリットも生まれてしまいました。

しかし、5.5型の高解像度ディスプレイによる快適な動画視聴やブラウジング、バッテリー寿命の改善、ラウンド型のスタイリッシュなデザインなど、多くの魅力がユーザーを惹きつけたのも事実です。

最も多い修理依頼は「フロントパネル修理」ですが、最近では「バッテリー交換」あるいはバッテリー関連の問い合わせが増えてきました。2014年の秋に発売されてから早3年。寿命に近づいているバッテリーが増えてきているようです。そのためか、iPhone修理業者の多くが、6/6 Plusのバッテリー交換を勧めています。
ですが、バッテリーは品質が悪いものを使うと最悪、発火して端末自体が炎上、ダメになる危険性もあります。なかには「PSEマーク」(電化製品の安全性を保証するマーク)を取得していると謳いつつ、その実、違法バッテリーを使用している業者も残念ながらあります。

弊社は修理業者として総務省の認可を出願中です。修理業界全体の品質向上にも努めています。もちろんバッテリーも、厳密な検査を通したPSEマークつきの自社製品を使用しています。安心してお問い合わせください。
※割引キャンペーンなど、店舗により修理料金が異なることがあります。詳細は各店舗にお問い合わせください。

修理を依頼する