iPhone5Sの修理をお探しの方へ…

  • ガラス面が割れてしまった
  • ホームボタンが取れてしまった
  • 液晶が漏れてしまっている
  • 水没させてしまった

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発表当時、iPhone 5sの最も大きな特徴として挙げられたのは「システムチップ(CPU)の性能向上」と「Touch IDセンサ(指紋認証)の搭載」でした。また、カメラの性能や対応ネットワークの拡充(プラチナバンド対応)などもあり、従来機の4や同時発売の5と比べて、その性能は飛躍的に上がったと話題を呼びました。

その後に登場した、iPhone 6/6 Plus以降はディスプレイが大きくなり、手の収まりが少し悪くなったと感じたユーザーも多く、iPhone SEが登場するまで、5sを使いつづけたという方も多いのではないでしょうか。CPUなど性能面では劣るものの、iPhone 5sとiPhone 6で出来ることにそこまで差はなく、また6以降には見られないダイヤモンドカットのデザインには根強いファンも多いです。実際、ネットオークションには今でも、中古のiPhone 5sが多く出品され、購入希望者が集います。

「i+Remaker」のiPhone 5s・修理メニュー(税別)

「i+Remaker」では、iPhone 5sの以下の修理を対応しています。

フロントパネル修理:6,990円
液晶パネル修理:15,980円
水没復旧:4,990円
バッテリー交換:5,980円
各種ボタン修理:4,980円
データ復旧:16GB…19,800円 / 32GB…24,800円 / 64GB…29,800円
※フロントパネル修理と水没復旧は、弊社独自保証「super50」適用時の価格です。
※店舗によって料金は異なることがあります。詳細は各店舗にお問い合わせください。

フロントパネルの修理、水没復旧は、弊社の保証サービス「super50」を適用しますと、業界最安値です。

最近では、ネット通販やオークションなどで中古を購入された方が、ホームボタンやスリープボタンなど細かいパーツの不具合などでお問い合わせいただくことも増えています。ネットオークションなどでは、パネルなど外観の状態は確認できますが、目に見えない内部の状況までは分からないため、それでトラブルになってしまうケースが増えているのでしょう。

一方、iPhone 6/6sなどに機種変更した方が、ネットオークションで売るために古いiPhone 5sを綺麗に修理するという修理依頼もあります。iPhone 5sはまだ需要があるため、もしお手元に使わなくなったiPhone 5sがある方は、そうした使い方も検討されてみてはいかがでしょうか。

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