バッテリー交換

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そのまま放っておくと、液晶の傷・外装の破損・異物が入って故障の原因になります。
素早く修理が可能な当社にお任せいただけませんか?

修理時間はメーカー修理では、1ヶ月以上もかかるところ…たったの15分~

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まったく充電できない、充電してもすぐに10%くらいまで減ってしまう、ライトニングケーブルがすぐダメになる……など、iPhoneのバッテリーや充電にまつわる悩みはたくさんあります。Appleも機種変更のたびにバッテリーの寿命を改善していますが、iPhoneなどスマートフォンの利用時間も年々伸びており、まだまだユーザーの満足するレベルには届いていないと言えます。

バッテリーに関しては、交換よりもこうした「充電できない」などの不具合のお問い合わせを多くいただきます。交換依頼が多いのは、5sや6といった少し古めの機種です。iPhone 6sが登場した2016年でも、iPhone5sなど古い機種を使いつづけているユーザーは多くおり、こうした先代機たちは、すでにバッテリーが寿命を迎えている端末が多く、交換依頼が増えてきています。

バッテリーの交換依頼はもちろん「充電がうまくいかない」「充電してもすぐバッテリーがなくなる」などの些細なお問い合わせもお待ちしております。

バッテリーを交換するときの注意点

iPhoneのバッテリーをするときは、業者が取り扱っているバッテリーが適正なものか確認してください。修理業者側はもちろん「安全・安心」を謳いますが、本当に「安全・安心」かは、また別の話です。実際、品質が劣悪なバッテリーに交換した結果、端末が火を噴いたという話はいくらでもあります。

一つの目安は「PSEマーク」です。これは「電気用品の安全性をきちんと検査した証」です。これがあればひとまず安全だと思っていただいてかまいません。

ただ、厳密には「PSEマークがついている」=「国が安全性にお墨付きを与えた」ではありません。PSEマークとは、いわば「電気用品安全法によって定められた手順を踏んで電気用品(ここではバッテリー)を正しく取り扱います」という宣言に相当するマークです。つまり、きちんと安全性の検査などを行っているかどうかは事業者側に委ねられています。PSEマークがあるからといって、必ずしも安全と言い切れない理由はここにあります。

iPhone修理業者は年々、数が増えている一方、劣悪な業者が多いのも事実です。実際、私たち「i+Remaker」に修理で持ちこまれたiPhoneを開けたところ、大事なパーツがなくなっているなど、ありえない修理が施されていたケースはたくさんありました。バッテリーについても、PSEマーク取得と謳っているiPhone修理業者はたくさんありますが、それを鵜呑みにしてはいけません(もちろん私たち「i+Remakerも」含めて)

いまはネットのおかげで、修理業者に関する情報もある程度なら集めることができます。そうしたレビューを参考にしたり、実際に店舗を訪れて店員さんと話した感触などから、慎重に判断してください。どこに依頼するにしても、最終的にはお客さん自身がきちんと納得して、その修理業者を選ばれているかどうかが大切です。

「i+Remaker」のバッテリー交換・修理メニュー(税別)

「i+Remaker」では、各機種のバッテリー交換を受けつけております。

iPhone 5:5,980円
iPhone 5s:5,980円
iPhone 5C:5,980円
iPhone 6:6,980円
iPhone 6 Plus:7,980円
iPhone 6s:8,980円
iPhone 6s Plus:9,980円
iPhone SE:5,980円

※店舗によって料金は異なることがあります。詳細は各店舗にお問い合わせください。

バッテリー交換以外の些細な不具合・気になる点などのお問い合わせ雨も、ぜひお気軽にご連絡ください。

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